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淡交社

 

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【LUNAWORKS】和暦日々是好日(2022年版)・ソフトカバー付き
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商品コード : 0000041731-0001
価格 : 2,860円(税込)
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商品説明

リピーターが多い、和文化エディター高月美樹さんが制作する和暦手帳です。

豆知識やコラムなどが各所にちりばめられ、読み物としても面白い1冊です。


この手帳はグレゴリオ暦とは異なる時間軸を感じていただくために、あえて旧暦元旦から始まる日付になっています。

(収録期間:2022年2月1日〜2023年1月21日)

旧暦は、月と太陽のリズムをダイレクトに味わえる自然の時間軸。

旧暦元旦は立春に近い新月の日となり、毎年変わります。

>>>太陰太陽暦の1月1日は2022年の西暦で言うところの2月1日にあたります。

西暦の日付が大きく配されていますので、通常のダイアリーとしてもお使いいただけます。

スケジュールに追われる日常とは別の時間軸にシフトする感覚で、お使いください。


2022年版は、「風」をテーマに一年をめぐります。

日本は一年中雨が降り、さまざまな風が吹き、多数の美しい名前があります。

きょう吹く風はどんな風なのか、日々、実感し、体感しながら、風の一年をすごしていただければとおもいます。


▼ソフトカバー付きで表紙が汚れにくい

2022年版の表紙は「モエギ色」、前年同様にやさしい手触りの里紙を使用しています。

里紙は素朴な色合いと風合いが魅力ですが、使ううちに汚れがつくというお声も・・・。

柔らかいカバーをお付けしましたので、汚れを気にせずお使いいただけます。

カバーは、半透明でサラサラとした手触りです。


▼ページの開きやすさにもこだわりが

豊富なコラムで読み物としても十分読み応えがある「和暦日々是好日」。

180度開いたまま置いていただけるよう、製本にもこだわっています。

読みたいページがぱっと開き、綴じ目を気にせず書き進めていただけるので、時には前後のページを行き来しながらどんどん使い込んでください。


▼収録内容のご紹介


○月のはじまり(各月)…月の説明や雅名、雨の名前、季節の花、季語、漢詩、禅語など。知識ではなく日常の中の実感として、なにかを感じるヒントにしていただけることを願って、さまざまな図版を織りこんであります。



○見開き(2022/2/1〜2023/1/21)…七十二候、月の満ち欠け、新月・満月のメッセージ、季節にまつわるコラム、俳句など。コラムでは、植物、動物、行事、ことばの由来、環境、天文について触れています。

※それぞれの見開きで、新月から上弦、上弦から満月、満月から下弦、下弦から晦日になるようレイアウトし、旧暦と西暦を併記


○巻頭…月の満ち欠けを一覧できる年間表があります。月のリズムや季節の変化に沿ったバイオリズムのチェックにお役立て下さい。


○巻末…和暦のしくみ、トキの節目、草木の変化と十二支(下図)、四季と陰陽五行(下図)、季節の言霊、気配と兆し、自然のサイクル、フリーページ。


○見返し…表紙=19世紀イギリスの天文図(下図)、裏表紙=星のスペクトル。ともに19世紀イギリスのリトグラフです。時間をかけ、ていねいに作られた昔の版画の趣をお楽しみください。

===【制作者のメッセージ】==================================
地球上のあらゆる生命は太陽と月の恩恵によって生まれ、すべてのものはつながりながら生まれては消え、循環しながら、美しいこの奇跡の星を支えています。
旧暦とよばれる太陰太陽暦は現在、公式に使われることはありませんが、太陽のめぐりや月の満ち欠けに、新旧はありません。
旧暦は月と太陽、この2つの天体の動きをほぼ正確に知ることができる時間軸です。
この手帳はもっと自然のしくみを知りたい、自然に寄り添う暮らしをしたいと願う方々に支えられて13年目を迎えました。
購入の動機をお尋ねすると、自然から乖離した暮らしに疑問を感じていた、このままではいけないのではないかと直観的に感じていたという方が多くいらっしゃいます。
手帳には先人達の積み上げてきた季寄せや、古い時代の図版を多く掲載していますが制作当初から、「未来に役立つ手帳」であることをめざして制作を続けています。
また環境や天体に関する新しい情報も毎年、少しずつ増やしています。
過去に戻るのではなく、忘れ去られた日本の叡智には未来を救うような大切な情報が眠っているのではないか、そんな思いがしてなりません。
それが何であるかは、ひとりひとりが五感をひらき、六感を働かせることによって個人の意識の変容の中でひもとかれていくように思います。
そして日進月歩で進化するテクノロジーと融合することによって私たちも自然の一部として循環できる存在になること、そんな未来が実現することを願っています。
旧暦の元旦(新月)から始まるちょっと風変わりな手帳ですが、見て、読んで、感じて、五感をひらくための手帳として、ご活用いただければ幸いです。
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サイズ:B6版(約縦18.2cm×横12.8cm×厚さ0.9cm)

頁数:160頁(2色刷り)

収録期間:2022年2月1日〜2023年1月21日

仕様:梨地ソフトカバー付き

日本製

…◆ 担当者の声 ◆…………………………………………………………………………………
毎年リピーターが多いのも納得、豆知識やコラムなどが各所にちりばめられ、読み物
としてもとても面白くためになる手帳です。

季節を大切にする和のお稽古事などにも相性が良いと思います。

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